viewテンプレートに「Smarty3」を採用-04:コントローラーで実際に使用する

viewテンプレートに「Smarty3」を採用-04:コントローラーで実際に使用する


全ての準備が整ったら実際にコントローラーで使用してみる。
コントローラー(Controller)とビュー(view)へ追加する。

URLを叩いて利用できているか確認する
 http://sample.com/app/index/index

■「/module/Application/src/Application/Controller/IndexController.php」への追記

・14行目でZSmartyの名前空間をインポート
・21行目でSmartyインスタンスを生成
・22行目に読み込むテンプレート設定
・24行目にSmarty側の変数へ渡す値を設定

■「/module/Application/view/application/index/index.tpl」への追記

・9行目にコントローラーで設定した値を出力する